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ブログに訪れるのはどれくらいぶりだろう。少しづつでも再開できたらいいなとここに来ました。まだまだ体力
少し異国の地へ来た異邦人のようにすべて情報も技術も先を進んでいるようです。今という社会にたどり着けていけるのかどうか少々不安。頭はぐるぐるまわるばかりでうまく機能してないようですが(笑)それは前からでした。(^^;) まずは第一歩からです。
it changeing sea face
bright lighting down shining season already ended deep thinking Ripe love deeply repeats fermentation. ..the.. lightening.. to naked of water blue A lot on an indigo body before long ..wrapping... To clothes of a sweet sigh and a painful desire It is piled up. 深い 海の顔が 変わるとき 明るい あかりが落ちて 既に終わった 輝いてる季節 熟した恋は 深く発酵を繰り返す その明るく すき通った 裸の肢体に やがて 藍色の身体に 巻きつけた多くの 甘い吐息と 切ない思いの 衣に ・・・・重ねられていく ![]() ドバイ在住のイギリス人でもとミュージシャン 現在は自分のアパートメントを経営しながら 英語教師もされてるキースさん アパートメントと言ってもとてもすっきりした おしゃれなお部屋でマンションみたい。 ピカソのお友達の画家MF Husain さんもすまわれているそうな・・。 屋上にはジャグジーもついたプール そこから見た風景は近代化された高いビルが 立ち並ぶ ![]() ![]() あたたかくそして優しくと 育った猫 でも世界は そんなに甘くない 意地悪な赤猫や トラ猫 黒猫のボス猫ども いつも彼らのいうとおり すごしてきたこんな私も もう限界だ いかるときは 唸らなきゃ! 爪も歯も 私にだってはえている 死ぬ気で闘えば 奴らだって 一目置くのだ 正しいとおもったことは 腹をすえていどむ 優しい貴方を 今度は私が守る番がきた もう怖くない 私の心に虹がみえたから うぉ~ ♪
夜明けは いつも希望に満ちて
しらじらとあけていく 水平線の上に やがて 藍色の空から光のプリズムが 多くの色を創りだしては 青空と黄金色の光源が この世界を明るく 空をおおいつくしていく さあ 飛ぼう 私の希望の彼方に ※ なにかと私事ばたばたとしておりなかなかアップできず 皆様のところにも訪問コメままならず失礼しております。 合間を見ては拝読だけでもさせていただき元気を いただいておりますのでよろしくお願いいたします。m(_ _)m ![]() ※皆様に素敵な日々と健康を♪ 感謝を薔薇に託して ![]() # by sweethope | 2007-02-04 11:09
すべて 伝えたいと 貴方がみた 日没前 潮風を顔に受け いつはてることもない波音 光る波間は 永遠に広がっていき 赤く赤く 燃える球体を 飲み込もうとしてた 明日また来てねと 放射状に伸びた光の線が 貴方の目にはいって 星になった ![]()
虫くうほどの甘い花
華やかに明るく咲く アネモネの花 赤 紫 白 と それぞれに 華やかな笑顔を いつものぞかせ 我が家の 人気者のお花 今年も 咲いた でも、可哀想に 貴方の花びらが レースのようにちぎれてた 魅了し過ぎて 食べられてしまったのね 素敵 過ぎると 焼きもちやきの 虫たちが 集まってくる これは どこの世界も同じかも しれない ![]()
今日のお昼で・・回目の誕生日
おぎゃーと生まれた・・年前のこの日に 水に付けられてようやく 産声をあげた。 母が階段から滑ったせいか 栄養が悪かったのか 臍の緒がまきついていたそう ひどい難産だったが 大きな総合病院だったので 3人のお医者様になんとか 助けていただいた。 そのころは今のような人生になるとは だれも思っていなかったろう もちろん本人も 命恋しくなるこのごろ 生というものの輝き暖かさ 愛あふれる自然のしくみは なにより美しい 生きてるだけで すばらしい 有難うを 母よ、父よ、祖母たちに そして私を包む周りの人々に 貴方たちがいたから 今の私がいると 傷つくことも 癒されることも 愛されることも すべて ここに生きている 証だから ありがとう ![]() うちの猫 、うっかりしてると がりがり 音を 爪を立てて 襖は 悲惨な目にあっている幾度も 張り替えても 襖の傷は 私の心の 奥底にある 痛みのように みえてきた おもいきって TINTという 特殊紙の色紙 はさみの行きたいままにはしらせたら 多くの鳥達で 埋まってしまった 心を 飛ばせて 私はどこに 飛んでいきたかったのだろう 部屋の中に 鳥たちのさえずりが 聴こえてきた ![]()
静かなひろい空間に ぽつんとたってる家
映画なんかに よく出てくる 自動車を走らせてる 平原の途中に ある一軒家のように そこは すべてがのどかで ゆったりと 時間が流れているような かぜも 寝息をたてていた。 ![]()
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